歌のビング・クロスビー
踊りのフレッド・アステア
女性をめぐり…二人の歌って踊る戦い
アメリカの祝日だけ営業し、パーティーを開くという田舎のホテルでの、様々な演出
古き良き時代の祝い方が知れる
…
住んでいる国立市の公民館は年に6-7回程度映画鑑賞会を開催してくれている。70人程度が入れる地下のホールで組み立て椅子に座って映画を観る。映画館のような大画面や高度な音響装置がある訳ではない。ただ…
>>続きを読むビングクロスビー(当代イチの歌手)とアステア(当代イチのダンサー)が女を取り合う話。最初の歌が上手いがダンスがダメな男とダンスが上手いが歌が下手な男とどっちを選ぶ? という舞台からして、クソ真面目で…
>>続きを読むちょうど読んでいる、ヴォネガットの母なる夜で、戦後余剰物資のレコードにいつも入っている"ホワイトクリスマス"で、タイムリーすぎたー。
クリスマスのNTRから一年越しのNTRでセットからセットへ。フレ…
ちょっと前に読んでたカート・ヴォネガットの『母なる夜』の中で、戦時余剰物資の『ホワイト・クリスマス』のLP26枚ってのが出てきてたのでタイムリー。どっちかと云うとビング・クロスビー目線な筋なものの、…
>>続きを読む"I'm dreaming of a white christmas, just like the ones I use to know♫"ってこういう意味だったんですね。
今後この曲を聴くたびに、…
祝日だけはっちゃけるホテル経営の映画。
と言いつつ共演者同士の恋の駆け引きがメイン!歌で意中の人の心を落とすか、ダンスで落とすのか、その二択😅
途中から醜い人間関係の破壊工作が繰り広げれて面白かった…