燃えあがる女性記者たちの作品情報・感想・評価・動画配信

『燃えあがる女性記者たち』に投稿された感想・評価

3.3
どっぷり平和ボケした日本のメディアとは比較にならないくらいの熱いジャーナリズムを感じる
配信2026-13

ドキュメンタリーで、少し退屈してしまった。こういった環境下で、怯まず前を向いて闘う人を、性別関係なく尊敬する。
行動力に感服。勇気が出た。教育は大事、人権も、平等も、正しい報道も!
Ryoma
4.1

インドの“カースト制度“に深く切り込んだドキュメンタリー。インドのカースト制は抽象的に酷いと耳にしたことはあるくらいだったけれど、大枠は4つに区分されていてその枠外に本作の女性記者らが属するダリト(…

>>続きを読む
-

インドってまだ日本人には想像できないくらい女性蔑視がひどい
そんな中最下位カースト女性が立ち上がり記事をつくって現状を変えていこうとする姿は強くて弱い
フライヤーがデーヴァナガーリー文字に見せかけた…

>>続きを読む
あ
-
このレビューはネタバレを含みます

わたしたちの命は牛以下だ、というプラカードを、デモ(レイプ厳罰化に関して)の報道で見たのだが、まあ本当にそれはそうだなと感じてしまった。
ラーマ神の祭り、普通はラーヴァナ人形を燃やすのだが、明らかに…

>>続きを読む

図書館でDVD📀を借りて鑑賞。

後を絶たない性暴力、低位カーストへの差別、ギャングの恐怖、警察や行政の怠慢・腐敗、国内を覆い尽くしつつあるヒンドゥー・ナショナリズム……。

2002年にインド🇮🇳…

>>続きを読む

ドキュメンタリー。

インドの地方新聞社「カバル・ラハリア」は不可触民(ダリト)の女性がたちあげた女性のみで構成されるローカル新聞社(記者の多くはダリトだが、他の出自を持つ女性もいるので全員ではない…

>>続きを読む
3.7
このレビューはネタバレを含みます

🌙2026.08.30_145

きっと今まで沢山辛い思いをしてきただろうに、それを全く感じさせないような明るさと強さを見せる彼女たちを心から尊敬する。
いい意味でも悪い意味でも想像通りのインド。
…

>>続きを読む
3.5
心からこの女性たちを尊敬します。
内容の説明はいらないような作品でした。

あなたにおすすめの記事