「ラハリヤ紙が唯一の頼みなんだ」
ダリト女性の朝鮮
人は横長の画面に慣れている
取材をする側も、受ける側も殺される不安とリスク
「聖なるインド万歳」
モディ政権
レイプ問題
ドキュメ…
カースト外の不可触民という存在自体知らなかったのだけど、幾重もの偏見、差別、無理解、嫌がらせ、死の恐怖と闘いながら報道を続ける彼女たちの逞しさに脱帽。報道後改善された複数の事案に警察、行政、国の怠慢…
>>続きを読む先日見たインド映画とのギャップに呆然としてしまう。ジャーナリズムの根幹に触れた気がします。カースト最下層の女性という二重三重の差別を受ける側が、声なき声の代弁者として社会に正義を問うのだけど、常に身…
>>続きを読む〖ドキュメンタリー:山形国際ドキュメンタリー映画祭:インド映画〗
山形国際ドキュメンタリー映画祭アジア千波万波部門で市民賞を受賞した作品で、インドで被差別カーストの女性たちが立ちあげた新聞社「カバル…
流し見しちゃいましたが、それでも要所要所は観たので、、
同じ人間でも、カースト制度など、身分の差って歴史的に大きく覆ることはやはり難しく、改めて悲しいなと思います。
それでも行動し続ける彼女らの…
女性は逞しいのよ。隠れてしまいがちな事件やニュースを、恐れず発信し続ける。報道することの意味、社会、生活を変える価値のある報道。
どうでもよいゴシップスキャンダルは要らない。
働き、子を育て、時々息…
知らない事が多く、この映画を観る事で新たに知れた事実が多い。
活動や内容よりも、単純にこの映画が様々な賞を獲得し、更には第94回アカデミー賞でドキュメンタリー部門の受賞をした。その事実が、何よりも…
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