いましろたかしの漫画のようなダメ主人公ドツボ人生を描いたヒューマンドラマ。
看護師でプロのバイオリニストを目指す主人公は、別れた妻や息子の養育費を払うためカツカツの生活を送っていた。
素行の悪さ…
サタンタンゴやヴェルクマイスターハーモニーとはまるで違っていて驚いた
話者の顔の寄りのみで捉える。
それはドキュメンタリーテイストを生むのに1番効果的な手法だと気づいた。
めちゃドキュメンタリーテ…
初見。タル・ベーラ監督2作目。
デビュー作の時に感じた事をおさらいしたくて、というか確認したくて…
まだ掴めてないけど、同じ様に感じたのはやっぱそうなのか。ラストのハンガリー舞曲でなんとなく分かる気…
ドキュメンタリータッチのリアリズム。看護師であるヴァイオリニストは自由奔放に生きるが精神病院の看護師で患者にも信頼されてはいるが、患者と酒を飲んだり束縛される生き方を望まない芸術肌の男。子供も生まれ…
>>続きを読む巨匠の後期のクセ強作品からは、真逆のような、ドキュメンタリー風の映像にびっくり
思いっきりカメラに被っていても、お構いなし
ただ、やりたいことは分かるけど、
昔、社会主義、イケメンクズ
と、まあ、…