どう考えても恐い話なのに陽気な調子で終わって呆然としてたら、しあわせ、という言葉が男性名詞であることに気づいて血の気が引いた イタリア語もフランス語も男性名詞/女性名詞が全然覚えられなくて因縁あった…
>>続きを読む登場人物みんな幸せそうなのにこちらは最初から最後までずっと不快、80分なのに3時間くらいに感じた。奥さんを植物に例えてから植物が映るたびゾワゾワする。アップのシーンが多くて凄く窮屈に感じた。編集が独…
>>続きを読む色彩、サントラ、カット、全部がおしゃれで良すぎた、
モーツァルトも合いすぎててしかも親がよく吹いてた曲やってて聞き馴染みありすぎてなんか嬉しかった😌
前半の本当に幸福な時間だった時はクラリネットやフ…
ヌーヴェル・ヴァーグにカイエ派(ゴダールやトリュフォー)と左岸派があり(レネやヴァルダ)などがそうだというのたが、違いはセーヌの左岸に集まった人々だという。
ヴァルダはその橋渡しをしたというのだが、…
悪い男に気をつけろ、男に身を委ねるな
的な話なのかな?
フランス映画って色使いがステキね
フランソワは愛を止められない馬鹿正直男
テレーズは愛した男を責めず恨まず死を選ぶ女
エミリは自分の役…
テレーズは本当に賢い選択をしたと思った。夫によって自分が壊される前に自分で死ぬ選択を勝ち取ったのだから。夫やエミリに復讐するためではなくて自分のために死んだのだから(ただし自殺ではないのかもしれない…
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