スクリーンの存在を現実の重力にふやかしてしまうのではなく、むしろ強固な時間や色彩、言語の防壁として位置づけることで、映画がただ人工的な表現形式でしかないことを主張してくる映画だった。
ダンスシーン…
え〜〜〜
それでいいのか…
別の腕がどうこう言ってる時に
何言ってんだお前はと思ったけど
受け入れちゃうんだもんなぁ
夫のやつがずっと怖かったよ
色使いがとてもいい
ポスター?看板?の文字とか…
登場人物みんな幸せそうなのにこちらは最初から最後までずっと不快、80分なのに3時間くらいに感じた。奥さんを植物に例えてから植物が映るたびゾワゾワする。アップのシーンが多くて凄く窮屈に感じた。編集が独…
>>続きを読む色彩、サントラ、カット、全部がおしゃれで良すぎた、
モーツァルトも合いすぎててしかも親がよく吹いてた曲やってて聞き馴染みありすぎてなんか嬉しかった😌
前半の本当に幸福な時間だった時はクラリネットやフ…
他人の不幸の上に、幸福って成り立ってるのかな…。鈍感じゃないと幸福って感じられないのかな…。人間て!!!ってなった。おしゃれな映像、キラキラした画面で、こういう内容、このタイトルってエスプリが効きす…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
無邪気サイコパス夫が2つの愛を手に入れて、1つの愛を失って、残りの愛でまたいつも通りの幸福を送る、一周回って拍手の内容。
奥さんと不倫相手の2人とも本気で愛している僕は2つの愛を手に入れたんだ✨️っ…