すげぇなこれ。
しかも10年も前にとってんのか
がちアンドロイドと
一緒に撮った映画
なんてもにもびっくりしたけど
なんつう残酷な
そして優しい作品だなと思って
見てた
世界の終わりに
やっと…
放射能に汚染された日本。国民の海外への避難が抽選によって順次決定していく中、未だ取り残されているターニャはアンドロイドのレオナと静かに暮らしている。自分の余命が長くはないことを悟っているターニャは恋…
>>続きを読む先鋭的な作家に滲み出るホラー的感覚が、この作家にもある。やはり惹きつける映画には殺気がある。
2011から2020年へ、ディザスターからパンデミックを予見する、恐ろしい空間が広がっていた。
この…
予習する前から分かってたけどこの監督の映画はマジで自分に向いてないな
誰もいない街の雰囲気は良い
死に不安を抱える人間たちと死を知らないアンドロイド
調べたらガチのアンドロイドらしい
ファーストカ…
放射能汚染が進む日本で、南アフリカの難民と、彼女をサポートするヒューマンドロイドが一緒に暮らしていますという映画。
棄国を選択した日本が、国外で暮らす人を犯罪歴の有無や難民という理由で避難の順番が…
死生観や人間性、アンドロイドの存在について問いかける詩的で寂寥感のある作品
世界で初めて本物のアンドロイド(ジェミノイドF)が人間の俳優と共演したらしい
舞台は近未来の日本
原発事故による放射能…
平田オリザの同名戯曲を映画化した作品
本物のアンドロイドが生身の人間と共演した初めての映画
暗く厭世的で絶望感や孤独感が充満するディストピア
この静寂、むせかえるような死の匂い
終末もの好きにはうっ…
「避難国」と言うことは、避難先は海外なのか。
人形型の携帯とかあの自転車なに未来感?(笑)
恋人の南アフリカ(白)人と在日韓国人
「今となっては(日本に)帰化しなくて良かったけどね」
「うん、そ…
(C) 2015『さようなら』製作委員会