「淵に立つ」、「よこがお」等の深田晃司監督作品。「ナギダイアリー」を観たので、未視聴の過去作をと思って、「ナギダイアリー」と同じく平田オリザの戯曲を元にした作品ということで本作を視聴。
ロボット工…
「#さようなら」を観た。原発事故により日本の大部分が放射能汚染され政府は棄国を発表し国民は諸外国へ避難する。そんな状況の中で残された人たち。殺風景で人の営みも消えた土地でこの先に死ぬだろうと分かりつ…
>>続きを読む深田晃司監督作は息づかいが伝わる風景の切り取り方に引き込まれるけど、ターニャとレオナの美しさも重なり、まるで絵画のよう。3.11の緊迫してた頃に一気に引き戻され、テロや難民、差別も他人事ではないと痛…
>>続きを読む頽廃的な雰囲気の映画…
これ、ショートムービーだったら爆発したかも。25分以内で。
あんまりダラダラと描かなくていいメッセージだったんじゃないかな…
サトシ要らなかったかもしれない
原発に関して…
すげぇなこれ。
しかも10年も前にとってんのか
がちアンドロイドと
一緒に撮った映画
なんてもにもびっくりしたけど
なんつう残酷な
そして優しい作品だなと思って
見てた
世界の終わりに
やっと…
放射能に汚染された日本。国民の海外への避難が抽選によって順次決定していく中、未だ取り残されているターニャはアンドロイドのレオナと静かに暮らしている。自分の余命が長くはないことを悟っているターニャは恋…
>>続きを読む予習する前から分かってたけどこの監督の映画はマジで自分に向いてないな
誰もいない街の雰囲気は良い
死に不安を抱える人間たちと死を知らないアンドロイド
調べたらガチのアンドロイドらしい
ファーストカ…
放射能汚染が進む日本で、南アフリカの難民と、彼女をサポートするヒューマンドロイドが一緒に暮らしていますという映画。
棄国を選択した日本が、国外で暮らす人を犯罪歴の有無や難民という理由で避難の順番が…
死生観や人間性、アンドロイドの存在について問いかける詩的で寂寥感のある作品
世界で初めて本物のアンドロイド(ジェミノイドF)が人間の俳優と共演したらしい
舞台は近未来の日本
原発事故による放射能…
(C) 2015『さようなら』製作委員会