2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、Guo Chuchu監督の選んでごらんや、アリソン・クリストファロが出演するSecond Chances(原題)、Unknown(英題)などの作品があります。
バンクーバー国際映画祭にて。 舞台は1993年、ベオグラードに住むあるケルト人家族の娘の誕生日パーティー。 社会情…
>>続きを読む2021.9.18 ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2021
モンゴルアルタイ山脈の麓にはカザフ系の遊牧民が今も伝統的な遊牧生活を続ける。砂漠化の影響で都市に移住する人々もいる中、彼らはどう感じ生きているのか
シアトル国際映画祭Cinema Italian Style にて。 長いこと一緒に暮らしてきた男女がパーティで結婚発…
>>続きを読むトロントアイリッシュ映画祭にて。 アイルランドのコメディ。取り壊しの危機とギャングの悪行に悩む美容室オーナーが一念発…
>>続きを読む『30歳、何をしましたか?』海を渡り日本に来た作者が、30歳を迎える年に映画制作を初めて試みる。周囲の人々に30歳になった当時の心情を訪ね、記憶を辿ってゆく極私的な映像と声の旅路。
古代の戦士や最新型のロボット、伝説の生き物などが暮らす未来的ディストピア。反逆者を残虐に抑圧する王が権威の座につく。王の前に現れたのは奇妙な鈴を持った一人の侍。
西アフリカの国シエラレオネは、激しい内戦を乗り越えた後エボラ熱の危機に見舞われた。度重なる危機で国としての発展の機会は奪われ、国民を文字通り暗黒の世界に突き落とした。安定した電力の供給設備…
>>続きを読むクロアチアの柔道家マリーナと彼女が運営する障がい者のための柔道クラブ「フジ」の物語。クラブのメンバーは柔道でも日常生活においても様々なチャレンジを笑顔と本物の「柔道家精神」で乗り越える。
トライベッカ映画祭にて。 夫を失った女性が喪失感のなかで踠きながら息子と自分の人生を歩んでいこうとする話。 主演のブ…
>>続きを読むミルバレー映画祭にて。 推しの子役あがりの女優アマンダが現在スキャンダルやドラッグで落ち目、そんな姿を見たジェシカと…
>>続きを読む故郷から何百万マイルも離れた大草原で、ある不機嫌な宇宙農夫は、バズというロボット蜂が巣箱で悪さをすることに手を焼いていた。いたずら好きの蜂の再プログラムも失敗に終わり、バズを追って火山の奥…
>>続きを読むバンクーバー国際映画祭にて。 スロベニア系オーストラリア人サラ・カーンの初長編監督作品とのこと。 10歳の少女の視…
>>続きを読むThe 野球の映画! ではなく コッッッテコテの クリスチャン映画で 野球ほとんど関係なかった(笑) …
>>続きを読む障害のある人がコロナ禍(COVID-19)を乗り越えるということはどういうことなのか。カメラはひきこもりで不安を抱える一人の若者を追う。