実写の表現が追いつかなかったのはシイノが醸し出す「疾走感」ぐらいかなーラスト近く遺骨で暴漢をぶん殴り海に落ちるあたりの漫画のコマはどれもすごいが、「止まってる絵」だからより疾走感を感じるんだと思う(…
>>続きを読む奈緒ちゃん主演の最新映画「死ねばいいのに」とかなり重なった。
私が悪いって言って、じゃないと割に合わない、って台詞がな〜つらい
不幸から人格がつくられて、さらなる不幸を呼ぶ感じ…マリコみたいな子っ…
亡くなった人に会うためには生きるしかない。
記憶の中のあの人と自分を大切にして。
親に「生まれるところ、間違えたね」と言われることがどれほど苦しいか。
無責任で未熟な親なら生まれたばっかりに、自…
それでも地球は周る
原作未読です。
永野芽郁さんと奈緒さんのダブル主演で楽しみにしていました。永野芽郁さんっぽくないヤンキー口調は新鮮で新たな一面が見れて良かったです。奈緒さんはメンヘラ役やらせ…
マリコの笑顔がいつも切ない。唯一の実感が親友のしぃちやん。でも満たされない何か、不安、実感のなさ、いつもあったのだろうか、、、クソみたいな親父と恋人、ほんと無理。
最後の手紙、なんて書いてあったのか…
©2022映画『マイ・ブロークン・マリコ』製作委員会