う〜ん、なんとも評価しにくい怪獣映画。
バラゴンって、ほかの怪獣の半分くらいの大きさしかないんだね。
中途半端な大きさのフランケンシュタインと人間の対比するシーンがリアルで怖かった。
ゴジラの大きさ…
2021年自宅鑑賞11作目(11本目)
日本特撮界の大傑作と聞いていたが今ひとつハマれなかった。
「特撮怪獣映画」というフォーマットで娯楽作だけではない、ドラマ性をメインにした作品を作ることが出来…
『サンダ対ガイラ』を観たくてその前作である本作を先に観てみた。話が繋がっているわけでは無さそう。
★バラゴンは重厚な動きで意外に良かった。
★大ダコ出現版でタコが出てくるのは意味不明。
★何でフ…
2025年 143本目。
再鑑賞 DVD.
フランケンシュタイン博士が作った
永遠に死なない兵士を作るための心臓が
日本、広島で被爆後
成長し続ける人間となってしまう…
時同じく 大きな地底怪獣が…
タイトルの時点で意味が分からないのに、内容はもっと不可解。
フランケンシュタインが実在したというだけでも無理がありすぎる設定なのに、巨大化して山村に逃げ込んだフランケンシュタインに対処するために自…
フランケンシュタイン博士が生み出した不死の心臓が育ち、人の姿になったフランケンシュタイン。本当にフランケンシュタインか確認するために腕切り落とそうとか殺さずに捕獲するために目潰ししようとか倫理観終わ…
>>続きを読む特撮が素晴らしい!
「ゴジラよりもリアル」と思ったら、怪獣の大きさが半分ぐらいの設定なので、単純にミニチュアの大きさが倍になっているらしい。
フランケンシュタインがほぼ生身の人間の姿をしているせ…