2008年作品
ジャケ写もノルタルジック
まず…南原さんと永作さんの夫婦ってのがなんだか新鮮だった
冒頭の嵐のシーンにボッカ〜ン!違うの選んじゃった??とチョッと慌てた笑
監督さんの描くシュールな…
一人鑑賞。
その日...自分が(相手が)往く日
たまに夜中、無性に『大林宣彦』を観たくなる。
当然、日本を代表する映画監督なのだが、
決して万人にオススメ出来る方ではない。
あの独特の…
「春と修羅」の初版本が出てくる、やっぱあの装丁は惹きつけるな〜。良い意味で違和感がすごい。映像の中にキーワードとしてとても光ってた。近代の本が現代にある感じの異物(遺物)感を馴染ませるためのあの映像…
>>続きを読む【ぎもん】
よく「自然に演技して」って言うじゃないですか
だけど逆に大林監督の映画だと、役者さんたち、思いっきり゙くさい゙芝居させられるじゃないですか
セリフなんかも台本読んでるみたいに・・・
…
肉親が余命宣告を受けた時、病状悪化を察知し死を覚悟した時、身近の人が死に立ち会う時、死後、過去の思い出に浸る時、死んだ人は、過去の時空では永久に生きていると思えた私は、自身が死ぬまで故人の回想を繰り…
>>続きを読む永作、ナンちゃん、大林監督、口紅、鉛筆、ハウスパロディ、懐かしい街を巡る、浜風駅、浜風マーケット、ヒロシ、朝日の当たる家のシフォンケーキ、DV小日向さん、浜風ハウス203号室、節分豆、過去と未来、車…
>>続きを読むナンちゃん!笑
大林監督だ。笑
風間杜夫!
ヒロシ!!
宮沢賢治。
オシッコに…
セロ弾きさん。
KYUB空気読めないうざいババア。
「永訣の朝 抄」~主題歌~ by Clammbon
団地とも…