【soutaの邦画つぶやき No.516】
"夜、鳥たちが啼く"
慎一は小説家として若くしてデビューするがそれ以降小説は鳴かず飛ばずで恋人にも逃げれてしまう。ある日友人の元妻 裕子が息子を連れて…
「啼(な)く」という漢字にはあまり馴染みがありませんでしたが、調べてみると「悲しみや苦しみをこらえきれず、声をあげたり、涙を流したりすること」とありました。心に傷を負った二人が、痛みを抱えながらも静…
>>続きを読むモラハラ男の自認が嫉妬深いで済まされるのあまりにも軽率。お前に足りてないのは思いやりだよ自己中人間が。その場限りじゃなくてね、それこそ愛?自己愛は腐るほどあるくせに
ずーーーっと浮気ばっか疑って,物…
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