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絵を描きながら観た。
不穏な雰囲気と奇妙な人物たちが良かった。
他のユーザーさんもおっしゃる通り、
少しデヴィッド・リンチっぽい雰囲気。
【余談】
コーエン兄弟の作品でお…
壁紙が剥がれてくる、隣の部屋の小さい音が気になる、天井の模様をめちゃめちゃ見てしまう。この辺の細かい描写が良かった。繊細な人が気になっちゃうやつ。コーエン兄弟のコメディ路線の部分はそんなになくて、す…
>>続きを読むコーエン兄弟の持つ独特な世界観が存分に発揮されたミステリー(?)映画
序盤1時間は何を見せられているのかサッパリわからず、ひたすらに退屈だった
しかし後半1時間に怒涛の展開、完全に面食らっている間…
「漂い続ける不穏な雰囲気」
NYの演劇で脚光を浴びた作家が、LAで映画のシナリオ執筆している間に起こった不穏な生活を描いた作品
作品全体を通して暗い雰囲気があった。悩める作家の苦悩と共に、慣れな…
壁紙が剥がれる音や蚊の羽音。些細な不快感でチクチク刺してくる描写が唯一無二。 スランプ下で、累積するノイズが正気を削っていく様がよくわかる
ラストの幕切れは、バーンアウトの果ての賢者タイムだろうか。…
コーエン兄弟脚本
ジョエル・コーエン監督作品
ニューヨーク・ブロードウェイで成功を収めた劇作家"バートン・フィンク"に
ハリウッドから脚本のお声がかかる
依頼作品は彼には興味のない"レスリング"
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