戦争映画の中では、いや、何なら映画史上一番残酷と言っても過言ではないぐらい、戦争の悲惨さ、残酷さ、無情さを描写した映画だった…
生半可な気持ちでは見られない。
日本がどうとか時代がどうとか関係なく、…
いやーすごかった グロい
戦争やっぱりダメ
不謹慎でごめんだけどパウルイケメン
西部戦線異状なしというタイトルは、物語の結末で主人公が戦死した日の軍の公式日報に「西部戦線異状なし」とだけ書かれ…
やっぱり観ててしんどくなる
お偉方は手を汚さず綺麗事を並べて使い、捨てて、再利用して補充する
贅沢に食べ物を食べてる最中兵士たちがお腹を空かせて死んでいく対比が凄まじかった
ここからヒトラーが誕生し…
戦争をかっこいいものとして撮らないという気概を感じた
全ての人に見てほしい反戦映画
グロテスク大の苦手でも観れました
すごかった。
映像はハリウッドのようなドカーーーン!!に合わせてカメラがブォ…
若者が軍人かっけぇ!って安易に憧れつつ、実際はもう嫌だなってなるお話。撮り方がネトフリっぽい。フランス人とドイツ人のユニフォームと顔の判断が難しい。(ラストは分かりやすかった)食べ物についての描写が…
>>続きを読む凄く良い戦争映画だった
同名の原作小説の三度目の映像化作品
悪い言い方をすると良くあるタイプの戦争映画
良い言い方をすると超王道なテーマの作品
流石はネットフリックス、膨大な予算がかかったであろ…
このレビューはネタバレを含みます
怖いよう、何度も止めながら見たよう。
もちろんそれだけでは語りきれない内容が詰まっているが、一人の人間(平常時には権利を尊重され大切に扱われる存在)がこと戦争になると「1700万人死亡」のうちに含ま…