安倍晋三元首相の銃撃事件で逮捕された山上徹也氏をモデルに描いた問題作。
父の自殺から始まった負の連鎖反応が行き着いた先に安倍元首相を銃撃する決意が形取られる。誰かを変えてしまうことは、その誰かにあ…
タイトルを書き写しながら、+1って何だと思う。
安部元首相と統一協会は実名だが、銃を作り元首相をその銃で狙撃し殺した男は仮名。どうかんがえたらいいのやら。
父親の死によって支払われた生命保険金を…
パジャマ姿の可愛い女性に「抱いていいよ」なんて言われてみたい。
何処で見つけたのかは覚えてないけど、ずっと観たいと思ってた映画。
大阪での上映は見逃したけど、ようやく京都でも上映始まったので観て来…
この監督である以上、元自民党総裁襲撃なら赤軍派とこじつけてくると思っていたが、本人ではなく父親がそれと示唆する程度に留めておいたのはまぁ納得の範囲かな。唐突に登場する隣人女性が極左2世(革命2世)な…
>>続きを読む冒頭から川上(役名)がモノローグで喋りまくるので、「この人こんな饒舌な人間じゃないだろ」という違和感があった。
しかし鑑賞後全体を考察してみると、内向きに多弁で外向きにはコミュニケーション不全な鬱滞…
天国的なショットが何回か挿入されるが、これはダメだろう。また説明的なモンタージュはあまりにも軽薄すぎる。
女優の魅力の皆無と演技の下手さに見ているこちらも恥ずかしくなる。
タクシードライバーの系譜を…
とにかく川上の人間性に苛立った。
どこまでリアルに描いているのかはわかり兼ねる。
あくまでフィクションベースのノンフィクション。
実際の映像を使っているので、そこがかなり辛かった。
もちろん、環…
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