大昔に見たっきりの再見 何も覚えていない
修道士ショーンコネリーのイケおじ姿を見たかっただけだが
思いがけずとてもエンタメだった
殺人事件の探偵ものであり「チ。」でありほんのりとした若い恋もあり
原…
修道院が舞台の作品めちゃめちゃ好み
ある意味修道士の髪型がみんなザビエル
ショーン・コネリーはナチュラルザビエルヘア
修道院はゲイの温床
サルヴァトーレの容姿怖い歯が前歯一本
アドソのなかなか良い濡…
キリスト教の美しさと闇の部分、それに属する信者の葛藤全てがフラットに描かれていて良かった
自分が殺した相手の遺体に十字を切る動作が一瞬だけど印象的でした そういう咄嗟に出る人間性に信仰が染み付いて…
原作を読んだのでこれをどうやって…?と気になっていた映画も観た。変更点がだいぶ多かったけど、原作のあのヘビーさを思えば残念だけどそれはそうなる…しか言えない。でも師弟コンビの迷宮解読は見たかったな〜…
>>続きを読む絵の質感とか色合い好きだったり
修道院の厳かなかんじだけど、途中ワクワク冒険ものみたいになって面白かった。
笑いを楽しんだものに罰を
どっぷりの死体が数体 生々しい
最初のブタを解体してるとこも生々…
良い作品でした。
原作があるのか。
中世の小汚い僧院に、とっても怪しい修道士たちが案の定怪しいことをしている。雰囲気がとってもいい。
脚本としては起承転結の転の部分は導入が突然すぎて個人的には盛り…
大学時代に学内で行われた上映会で観た。イタリアの記号学者ウンベルト・エーコの同名ベストセラー長編小説(未読)が原作で、記号論という講義を担当してた教授だったか助教授だったかが企画した上映会だった。大…
>>続きを読む古い映画だが、一見の価値あり。
宗教の知識はあった方が楽しめる範囲が広くなろうが、なくても全く問題ない。
師と仰ぐ修道士ととある教会を訪れた若い修道士。その神の家では陰惨な殺人事件が相次いでいた。
…