それでも私は生きていくの作品情報・感想・評価・動画配信

それでも私は生きていく2022年製作の映画)

Un beau matin/One Fine Morning

上映日:2023年05月05日

製作国・地域:

上映時間:112分

ジャンル:

3.7

あらすじ

『それでも私は生きていく』に投稿された感想・評価

m15
4.0

レアセドゥの虚な瞳が大好き。ミドルエイジな世代には結構じわじわと迫り来る現実味があった。地方に住む親と会うたびにあと何回会えるだろう、とかもし助けが必要な状態になったら、は自分にとってかなりタイムリ…

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テラ
3.6
レアセドゥが見たくて、鑑賞

特段何も残らず。。。

22/100
3.9

娘が食べてたアイスを味見させてっていう場面でカットで場面が切り替わり味見する前よりアイスが増えてた
こういう所が気になるからちゃんとしてほしいな
ヨーロッパ映画ならアメリカ映画よりは芸術的だと思った…

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Skip
4.0

レア・セドゥの髪が短すぎて、男×2かな?って思ったけど、普通に綺麗だった。

フランスのサンタ騒がしすぎるだろ笑
レア・セドゥは英語よりフランス語の時の方が明らかに演技が光ってる。英語の時は良いと思…

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すし
3.2

なんだか無性にレア・セドゥに会いたくなって鑑賞、想像以上にじわじわ苦しくなる内容でかなり重いし、観終わりももったり。いろいろ考えちゃって少しブルーな気持ち.........
ハッピーなのはお父ちゃん…

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3.5

2025-22

(昨年観たものを今さら書きます)
何はともあれレアセドゥ。
アンニュイな表情、服装、とにかく好みだった!

「親の介護」ってテーマがとても重いけど、そこに恋愛だったり、娘との可愛い…

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3.0

とってもフランスっぽいなって思った
フランスのことなんて知らないんだけど…

サンドラの辛さはものすごくよく分かる
自分を見失うような、自分の存在がないような、自分の人生を歩いていないような絶望感

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稼働
3.4

それでも、私は生きていく、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、?

人には人の痛みがあるのは分かるけど
自分が傷ついてるから、寂しいからといって、他の誰かを傷つけたり、何かを壊した…

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kula
4.7
このレビューはネタバレを含みます

サンドラの父ゲオルグのノートにこのように書かれている。
「キルケゴール『死に至る病』
ある期間絶望に身を委ねるのは
絶望を知り 抜け出すため
この期間は無限かもしれない」
哲学者であるゲオルグは視力…

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翁
3.0
このレビューはネタバレを含みます

哀れみを誘っちゃダメ
人に哀れまれたら終わりよ



「雰囲気は良かったのに、急に濡れ場を挟んでくる感じが微妙だった」
と感想を未鑑賞の母に話したら、
「フランスでは子どもは映画を観ないから」
とい…

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