『東京ポッド許可局』で話題だったので期待して鑑賞。
道具を自作して黙々と働き、読書や銭湯、居酒屋を楽しむ平山のブレない暮らしや、ラストの影踏みなどの空気感はすごく良かったです。
ただ、過去や背景が描…
好い一日一日が積み重なって、最高な日々になる。
よくないことは平常心で。
よいことは小さなものでもたくさん拾い集めて。
よいも悪いも嬉しいもかなしいもあるのが人生で、平山さんはよいことならどんな…
見た後の感想メモがあったので記録。メモそのまま貼ってます
役所は誰でもないありふれた人を演じている
ある人someone
なにかを諦めたか捨てた人、感情の意味も含めて、自ら
その中で自分の「よし…
他人から見て平凡な人生でも、当人にとってはperfectなことだってある。
大きなドラマは起きず、平山さんの日常はそのまま4:3画角で映していたのが印象的。平山さんの過去もはっきりとは描かず、何か…
ヴェンダースの映画久しぶりに観た。
しかし、良い意味で変わってない。
光、カメラの角度、音楽、役者の表情、詩的表現、移動、人と人の距離感どれもこれはヴェンダースの映画だなと思える。
ルー・リード…
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