
この世で唯一の存在だ
マヤは お前に秘密でこの子を造った
襲撃の数週間前に
人を憎むようにも造れただろうしー
そうすべきだったかも
だが お前を愛する心をその子に与えた
人間の胎児をスキャンし
新し…
AIはあくまで生活を豊かにするための「道具」に過ぎない。
その前提で観ると、主人公側には最後まで感情移入できなかった。
ラストシーンでさえ、道具であるAIに殉じる人間の姿は、美談というよりむしろ滑稽…
CGは完璧。間に流れる音楽も良かった。でも、この手の映画でいつも思うけど戦闘がアナログでロボットのクセに射撃が下手くそ。軍のトップチームのクセに先の読めない間抜けが多い。だから見ていて冷めるし、飽き…
>>続きを読むかつてブレードランナーを観て育った世代が、現在の世界の変容と未来の姿を想像して作った、ある意味新時代のブレードランナーとでも言える作品。
至る所からブレードランナーや攻殻機動隊の影響が見て取れる。美…
『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』『GODZILLA/ゴジラ』のギャレス・エドワーズ監督が描いた2023年作のSF映画
をやっと鑑賞( ´ ▽ ` )ノ
主演は『テネット』『ブラッ…
このレビューはネタバレを含みます
映像は素晴らしいが、ずっと微妙に気になってスッキリしないまま進む作品だった。
敵?味方?いきなり仲直り?
現在?過去?
AIの警察は捕まえるだけ?
敵国に少数で攻めて捕まったのに、大軍が応援にくる…
© 2023 20th Century Studios