違国日記に投稿された感想・評価(★1.0 - 2.0)

『違国日記』に投稿された感想・評価

朝役のキャスティングにのみ加点。
俳優陣はこうなることを分かっていて仕事を受けたらその通りになったという感じの映画。
utano
2.0

このレビューはネタバレを含みます

電子としてではなく、現物として漫画を買ったくらいには好きな作品なのだが、実写化には悪いイメージしかなく、また、そのイメージ通りに悪い作品に仕上がることがほとんどであるため、好きなタイトルとは言えど、…

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2TOM
1.8

原作未読ですが、アニメ版を視聴しています。静かで温かい雰囲気がすごく良い作品です。その流れで本作の存在に気付き、鑑賞したワケですが…ダメでした。大切な描写がカットされていたのか、全く”独特な雰囲気”…

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Cookai
1.2

原作未読。1日人間ドックの空き時間にNetflixで鑑賞。

人見知りの小説家が姉夫婦の葬儀で両親を亡くした姪を引き取り…そこから始まる年の差同居譚なんですが……

う〜ん、芯となるテーマというか伝…

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両親が亡くなっているのに朝と槙生の言動に現実味がなくていまいち入り込めなかった...日常の会話が繰り返され、そこに同性愛や性差別の問題がわざとらしく乗っかってきて違和感あったかな、、深いようで浅い、…

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1.0

通しで見た感想

姉の子・朝を巡る親戚や教師の態度や、槙生自身の姉との葛藤などがステレオタイプなのは置いておいたとしても

全体を通して、朝と槙生の心境の変化、その細かいニュアンスを描けているように…

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えみりが朝に告白するシーン
「私はただ、朝の前では私でいたかったの」
「ごめん。私…えみりに嫌なこといっぱい言ってたよね」
「正直まぁ言ってた」
「えみりを傷つけるつもりはなくて」
「でも私は傷つい…

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2.0

このレビューはネタバレを含みます

アニメで興味持って見て見たけど途中までしか見れなかった。
両親が死んだ事を普通にショックな事として感じていたところや、卒業式へ出なかった事に槙生が「何で」と聞いたところで自分の中で違和感を感じて止め…

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主人公が嫌いなタイプだった

独善的で
「逆境に負けず自分を貫く私って素敵」
みたいな自己陶酔感があり
「周囲がすべて悪い、自分は被害者」
みたいな悲劇のヒロイン感、自己弁護がやたらと強く
「強い言…

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2026年1月からアニメがスタートするので、ネトフリで検索したらアニメではなく実写映画が2024年にあったみたいで、とりあえずこちらを視聴。
原作はヤマシタトモコ氏によるFEEL YOUNG誌という…

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