叔母と姪が一緒に暮らし始めると聞くと、ぶつかりながらも本当の家族になっていく物語を想像しがちだけど、この映画はそこにあまり簡単に着地しないです。
原作はヤマシタトモコの漫画で、映画版は瀬田なつき監…
原作の大ファンです。
観た上で、今から、最低なことを言います。
私の創り上げたイメージのマキオは、ガッキーではないんだよなぁ…!
実写映画の難しいところですよね。うるさいですね申し訳ありません…
漫画をそのまま映像にした作りって感じでちょっと違和感感じる部分はあったけど...共感してみたり良くわからなかったり、色んなことを考えさせられる作品だった。物凄く素敵な原作なんだろうなっていうのが伝わ…
>>続きを読む優しい空気感
両親が突然亡くなっても、悲しみにうちひしがれ続けるわけでもなく、前に進んでてそれはそれでよい
姉、母親の亡霊が二人を繋げる
あとで原作ものかあと知り
だからなのか、何か制限されたよ…
マキオのもとにやってきた朝。大人ってもっとちゃんとしてると思ってた子供時代。自分を1番におもってくれる人場所がぽっかりなくなる。境界線や自分の感情を大切にするマキオ。わからなくても無理に分かろうとし…
>>続きを読む「違国日記」製作委員会