女のアルバイトと植松役の人がKYすぎてもはや面白かった。植松役に諭すシーンはなんなの?あれ。客観的に見たら、ヒステリック起こしたおばさんにしか見えない。最後、主人公が行かなきゃ!ってなるのはなんなん…
>>続きを読む「難しい問題」「考え続けなければならない」という思考放棄に便利すぎる言葉で逃げられがちな問題
綺麗事だけでは事実済むことではなく、自分はさとくん、ひいては植松は絶対に肯定しないけど出生前診断につい…
本当は見たくないものだから目を背けたくなるものだから森のなかで過ごすようにさせている。
それも否定できない。人里離れたところに福祉施設多いのは他者に迷惑かける前提でつくられてるとしか言えない。
簡単…
「あなたは人の心を持っていますか?」前情報無しで見たので、あの事件がベースになっていると途中で気付いた。人の役に立ちたいという理想を持って福祉業界に就職した青年が壊れていく様子がリアル。爽やかな磯村…
>>続きを読む以下単文メモ
余裕がない人がする仕事ではないのかな。気持ちがキツくなりそうだから。映画の趣旨だけど終始暗くて、ネガティブな雰囲気が漂う。
正義感が強い、真面目さゆえに考えが偏ってしまった感。物事…
「施設の事件」と「妊娠」がそこまでリンクしているか?と思ってしまう
2つの大きな軸として並行で描かれているが、性質は似て非なるものという印象
かつ、長尺だが2つの深層心理の描き方も少し物足りない…
障害者施設で働く事を扱ってるストーリーで、『時には懺悔を』と似ていてかなり重い。正常者である人物がどこかしらのネジが外れているのではと思うシーンもチラホラとあり、特に管理会社の上司と暴力スタッフはク…
>>続きを読む露悪的で嫌悪感しか抱かない映画。怒ってます。
画面が見えないくらいの暗さと不必要に蛇とか虫の死骸を映した障害者施設、雷ゴローーーって演出で障害者をホラーのように映す。
さとくんに動揺して何も言い…
宮沢りえ主演の映画で、子どもを亡くした夫婦の話なのかなと思いながら観ていた。ところが途中で、これはやまゆり園の事件を扱った作品なのだと気づく。
それぞれの倫理観や道徳観の違い、というような話ではな…
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