ダム・マネー ウォール街を狙え!のネタバレレビュー・内容・結末

『ダム・マネー ウォール街を狙え!』に投稿されたネタバレ・内容・結末

アメリカとセバスタが出ていることは知っていたがアンソニー・ラモスまで出てきてテンション上げ😃

株式については全く無知だけど、普通に観ているだけで面白かった。

主人公に共感した一般人が株を積極的に買い、資産を増やしていく一方で、既存の投資家がみるみる資産を減らしていく様子に、わくわくさせられ…

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事実はニュース記事で軽く知ってはいたが興味があったので視聴。

大衆心理のギリギリのせめぎ合いや、主人公のキースの胆力には緊迫感があって見応えがあった。

しかし、ヘッジファンド側やロビンフッドを少…

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株は売り時が難しいという
資本家VS個人(小額)投資家の構造にして、コロナ禍でもマスクして働かなくてはいけないエッセンシャルワーカーと、マスクなしで遊んでる資本家
より個人に同情的になるように作って…

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投資には詳しく無いのでだいぶ構えて視聴しましたが、物語として分かり易い構図に落とし込んであったので大筋は理解できたと思います。
ウォール街の富裕層vs個人投資家というテーマからもっとはっちゃけたノリ…

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YouTubeでゲームストップ騒動の動画を観て以来、気になってた作品。

Amazonプライムでレンタルして鑑賞。
400円がキャンペーンで100円に。

アメリカで4,5年前に起きたゲーストップ社…

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ヘッジファンドが大量の空売りを仕掛け儲けようとしていたゲームストップ株を、小口投資家(一般人)がSNSを通じて団結。株をホールド、買い増ししてヘッジファンドをギャフンと言わせる話。

ちょろっとでも…

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小口投資家のローリングキティは大口投資家達が空売り(株価が下がると儲かる)しているゲームストップ社(ゲーム販売会社)の株を大量に買う
将来性があると思ったから
それに賛同した小口投資家達がこぞってゲ…

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DTCCとかSECとかアメリカの証券取引の経験がないと若干置いてけぼりになるかもしれないけど、空売りと信用取引だけ理解できてれば映画としては楽しめるはず!
HOODの創業者(インド人の方はもう退任し…

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面白かったーー

「スカッとU.S.A. 」??

個人投資家たちの「それぞれの事情」が良い。

親の借金を引き継いだ女子大生とか。
ショップコって知らなかったけどアメリカでは大手(だった)ドラッグ…

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