ダム・マネー ウォール街を狙え!のネタバレレビュー・内容・結末

『ダム・マネー ウォール街を狙え!』に投稿されたネタバレ・内容・結末

個人投資家YouTuberがお宝株ゲームストップを買うように勧め一大ブームに☆
空売りを仕掛ける資本家とのバトルに☆
ダイヤの握力で全力ホールド☆
資本家もグレーな手で買えないようにする、仲間割れを…

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(良し悪しは別として)空売りは本当に悪魔的な発明

まず題材がとても面白く、力なき市民が連帯していくムーヴメント自体には熱いものがあるが、映画から続く世界を生きている今現在を思うと少し恐ろしくもなる…

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最後の公聴会のシーンがよい。単純にその会社好きだということ。

ポール・ダノ主演で、彼の演技は『スイス・アーミーマン』など他の作品でもほとんど気に入っています。タランティーノが何を言ったのかは全く気になりません…。

今回の映画では、大企業による株価操作の汚いや…

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最後にキティがネットから姿を消したのが、なんというかひとつの物語として完成されすぎているというか完璧だった。物語ではなく実際にあった出来事なのだからおかしいかもしれないが…。

空売りで儲けようとするウォール街の連中をRedditの“オタク”がぶっ倒す!まさにネット時代の民主化、フランス革命。(そう言ってたロビンフッドも資本家に呑まれたけど…)
笑いもあり、株とネットを通じ…

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最っっっっ高!!

空売りって仕組みからしてまじでなんなんだよって思っていたので、こんな痛快な形で仕組みを変えるとは。

一市民たちの切実な思いと企業への愛で金持ち連中を一泡吹かせることができるのだ…

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面白かった
ちょっと物足りなさはあったけれど、主人公の生き様が、とってもかっこいい。
ほぼ実話なのかなという印象。
社会への悪影響が多分強すぎたヘッジファンドたちを、たった一人の男が倒すみたいなスト…

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株、全くわからないけど上手く勧善懲悪に落とし込んで、株に無知だからこそ、そこそこ楽しめたのかも。
株に詳しい人が見たら、あまりにも出来過ぎな展開で白けるよね。

ポール・ダノはあんな走ってんのになん…

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株やってると機関投資家のご機嫌で一喜一憂することも多々あるので、見てて楽しかった。含み益の方が難しいとは、よく言うのが、分かる映画でした。

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