J・A・バヨナ監督が14年ぶりに母国語であるスペイン語の映画を手がけ、1970年代にアンデス山脈で起きた遭難事故の実話をもとに描いた人間ドラマ。
事故機に搭乗していたラグビー選手団が所属するウルグ…
生きてこそ🎬がよかったので、こちらも鑑賞。
1972年のウルグアイ空軍機571便遭難事故の実話。
ドキュメンタリーを除くと映画化は3回。
❶アンデス地獄の彷徨
❷生きてこそ
❸本作
すべて原作が違う…
極寒のアンデス山脈で72日間!!恐らく、私が観たことのある生還モノで最も遭難期間が長いです。冒頭の墜落の瞬間の機内映像を筆頭に、彼らに何度も降りかかる自然の脅威の結果も、過去一エグかったです。若さと…
>>続きを読むすごく衝撃的な映画。
これ実話なのか、、、
自分だったら途中で諦める!って
思うくらい過酷な状況下で
72日間も生き延びたみんながすごい。
気力も体力も、72日間も持たない。
それを頑張った人が1…