真実を伝えようとした写真家リー・ミラーの話し。なかなかヘビーでありました。戦争の悲惨さを目の当たりにし、それを写真に収める。精神衛生上良く無いのが分かる。常に酒とタバコ。ケイト・ウィンスレットの役作…
>>続きを読む恥ずかしながら、リーミラーという人を知らず。この有名なカットもあとから調べて知りました。映画ってそういう史実を知れるところも好きです。モデルからカメラマンに転身した女性の半生。なかなか壮絶な体験をし…
>>続きを読む戦争写真といえば、マグナム集団といったイメージが強く、リーミラーのことは恥ずかしながら知らなかった。
VOGUE専属戦争カメラマン、現代では考えられないかも。
男女関係なく、戦争の真実を知る権利があ…
マリオンコティヤールも出てたのか…
しかし1人だけ脱がない。笑
第二次大戦中にこんな破天荒な女性が居たと思うと驚きを禁じ得ない。
ケイトウィンスレットのまさに体当たり演技は流石ですね。
ロザムン…
歳を重ねたケイトウィンスレットが素敵でした。戦場カメラマンの方々は自らもトラウマになりそうな光景を残し続けておられて尊敬します。ある種取り憑かれたような執念がないと出来ない。その画が残されていなけれ…
>>続きを読む彼女がモデルから写真家になったり、一瞬で恋人になったり、なんとしても戦場に行きたかったり、写真を封印したり、、、幼少期のトラウマなどさまざまな困難や想いがあったと思うのだけど、、あらゆることに頑なだ…
>>続きを読むVogueのモデルから20世紀を代表する報道写真家へと転身したリー・ミラーの半生を、ケイト・ウィンスレットが製作・主演し描いた作品。。
WWⅡが始まったばかりの頃までの、仲間たちのと華やかな生活。…
報道写真家もどれだけすごい写真を撮っても掲載されなかったら評価されないのは仕方のないことなのかもしれないが、切ない
彼女の場合は、Vogueアメリカが掲載してくれて良かった
でも、あらすじにあるよう…
ケイト姉さんは、女優としても1人の女性としても好きです。体がごっつくなってしまいましたが、ありのままでいらっしゃる所がまた良かったです。
ナチスものは相変わらず映画化されますが、こんな女性がいたの…
© BROUHAHA LEE LIMITED 2023