死と隣り合わせのロードムービー📷
本作は大統領の暴挙が内戦のきっかけになっていましたが、移民の国として知られているアメリカは多文化ゆえの価値観の相違が、この国をいつ分断してもおかしくなさそうなのが…
緊張感があって結構シリアスな映画だった。個人的には刺さらない作品だった。
赤いサングラスの兵士が出てくるシーンはかなり緊張感があった。香港出身と答えた記者を淡々と射殺するシーンは狂気じみてて良かっ…
■一言で言うと
意外にシリアス
■もう少し詳しく言うと
エンタメ色強めの映画だと思っていたら、シリアス色が強かった
なかなか感情移入しづらい映画で、他の戦争映画と比べて、特段特筆すべき点が見つけに…
ごめんねー
B級映画でした。
私としてはアートとメッセージを押し付けてくるのが煩わしかったです。
こんな言い方したら叩かれるんだろうけど、私には合わなかった。
確かにリアルで大迫力ですよ。
でも、…
傍観者目線の終末世界ロードムービー。
こわれた世界のこわれた人たち。
或いは、戦争というものを抽象的に描いて、それを命懸けで切り取る記者という皮肉かな。
記者として死んでたリーに撮るという選択肢はな…
このレビューはネタバレを含みます
最後の戦闘シーンや、途中の赤いシューティンググラスの兵隊のシーンはリアルだったけど、内戦における背景の説明とかは少し物足りないかな?
戦場カメラマン目線だったけど、なんか、戦闘に邪魔な気がした。
…
期待していたので 見終わって なんでやろと思った。とりあえず 思いついたのは なんで ここまで内戦になったかの全く 説明してない。
軍隊はどうなったか?大統領の権威はどうなったか?どう言う線引きで内…
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