シビル・ウォー アメリカ最後の日に投稿された感想・評価(★4.1 - 5.0)

『シビル・ウォー アメリカ最後の日』に投稿された感想・評価

近未来のアメリカで内乱が勃発し、戦争報道者のジェシーらは、大統領に取材するべくD.C.に向かい、道中様々な屍をかき分けながら取材する物語

戦争、内乱これらの悲惨さとやるせなさ、報道カメラマンという…

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フミ
4.3

彼女が立派なカメラマンになるまで、、
この緊迫した状況で命の躍動を感じるあたり、プレバト的に言うなら才能アリ。

にしても淡々と鳴る銃弾とシャッター音。戦争なんてこんなもんなのかもしれない。近いうち…

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アメリカで内戦?
そんなMAGAな!
分断にもほどがある。
シャレにならんリアリティ。
赤メガネのひと怖すぎ😱
世も末じゃのう。
あや
4.6

予告でもある様に、「もし、アメリカで週が分断して内戦がおきたら」というテーマでの話でした。

正直めちゃくちゃ痺れました!!!
戦争ものって、結構汲み取らないと何もわからなかったりして、海外のものだ…

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Ken
4.2

このレビューはネタバレを含みます

映画だから、正解は無いのは分かるんだけど、どう観るべき映画なのかが分からなかった。。

どちらかと言うと、内戦よりも、報道の在り方にフォーカスが当たってたように思う。
写真を撮る事で、人々を助けてる…

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5.0

死ぬかもしれないし、死ななくても滅茶苦茶苦しむかもしれないし、それが1時間で終わるかもしれないし、何日も続くかもしれない。
そんな圧力に支配されたり、解放されたりするカオスな毎日の中で、正気でいたり…

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記録する

記者(人間であり、国籍を所有し、武力を持たない、”民間の”)はそこに立ち会い目撃する。

生成AIが蹂躙する世界で、ネガが正義
ジャーナリストとして戦場に同行しているかのような緊張感、臨場感、恐怖感がリアルだった。
ko
4.5

兵士もカメラマンも、目の前の生死に魅入られる。その極限的状況へと高揚する部分で言えば彼らは似ているのかもしれないが、絶対的に意味は違う。私はファインダーを覗いていたい。シャッターを押したい。殺された…

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4.5

2024年12月29日
大好きなキルスティン・ダンストが先輩カメラマンを好演。
対してケイリー・スピーニーが若さバカさを熱演。
リアルな映像とリアルの戦争は全くの別物で
町の入り口で赤メガネ(バカ)…

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