シビル・ウォー アメリカ最後の日に投稿された感想・評価(★4.1 - 5.0)

『シビル・ウォー アメリカ最後の日』に投稿された感想・評価

感想が書けないくらいに喰らいました。
人間の残酷さ怒り世界は残酷である事を改めて知れる。面白かった
4.1
内戦が繰り広げられるアメリカで大統領のいるワシントンを目指す記者たちの姿を描く。分断されたアメリカの実情がリアルに感じられる。戦場記者の描写も興味深い。
Matt
4.5
Suicide - Rocket USA
DLS - Say No Go
映画館で観ないと本当の魅力と怖さが伝わらないのが残念な作品
せめて防音室内で真っ暗にして音量デカ目で観ましょう
はる
4.4

このレビューはネタバレを含みます

劇場公開が大統領選挙の大接戦のころだったこともあり、当時は「アメリカの分断」を描いた映画だと思っていました。
でも二度目は、その見方が大きく変わりました。

この映画は、共和党や民主党を語る作品では…

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4.6

【Tags】
圧倒的にリアル

【Impression】
日本人にはあまり馴染みのない設定ではあるけど、それでもずっとリアルでずっと緊張感を与えられる続ける時間。

【Afterthought】
キ…

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4.6
面白かった。戦争、バチバチというよりロードムービーでその分銃を持った相手との対峙に緊張感があって怖かった。
4.1

近未来のアメリカを描いた戦場カメラマンのロードムービー。リアルな写真を撮り続ける命懸けのジャーナリストたち、いつか日本もこんな時代が来るかもしれない、そんな現実を突きつけられるような気持ちになりまし…

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4.2
何が正義で悪か
戦地とそうでない場所の対比は、誇張を抜きにした戦争というものを描いていたという印象

ラストの余韻は、見ている人に委ねられる鏡のような作品だったと感じる
リー・ミラーという実在した人物を題材にしている映画。実際に起きそうな時代に映画化している過激な内容だからこそ面白い。

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