ずっと観たいと思ってたやつだけど、男子版「エイスグレード」で思ったよりもキツかった。舞台が2008年、ほぼ同世代なところも相まって…
ただでさえ自尊心と羞恥心で苦しい時期なのに、人種的な点でもさら…
映画『弟弟』を観終わった時、理由はうまく言えないけれど「良かったな」と素直に思える作品だった。アジア人が差別されている現実がじんわりと伝わり、主人公を応援したくなる気持ちが強く残る。舞台は2008年…
>>続きを読む続きが観たい感じで終わったけど、程よい余韻が残る作品でした。
アジア人は幼く見えるという理由だけでなく、白人だけでなく、他の民族からも下に見られている感じがして、不快だった。でもそんな中でも、彼ら…
見栄を張ったり素直になれないと
友達いなくなっちゃうよね
でも間違いを間違いと認められるのは
ちゃんと成長している証拠だと思う
痛みを伴う事でしか得られないものあるよね
頑張れ若者よ
生きろ生…
2000年代、アメリカで生きるアジア系のティーンネイジャーの話。
女の子や友達、親や進学、スケボーやパーティー、描き尽くされたテーマかと思いきや、いい具合に全てアップデートしてきて、とてもグッとく…
揺れる思春期の男の子の日常だったけど、兄弟や親や友達の関係が面白かった。
子供は自分が親になって初めて親の気持ちが分かるんだよね。
アメリカでのアジア系人種の立ち位置も゙何となく伝えられていて良…