おくびょう鳥が歌うほうへの作品情報・感想・評価・動画配信

おくびょう鳥が歌うほうへ2024年製作の映画)

The Outrun

上映日:2026年01月09日

製作国・地域:

上映時間:118分

ジャンル:

配給:

3.8

あらすじ

『おくびょう鳥が歌うほうへ』に投稿された感想・評価

和らぐ道を選択して
最後にウズラクイナが祝福してくれた
レディバードのエピソード2だ!
3.5

「近道はないがうまくいく」

何事も治すのには
この言葉が合ってる気がする。

神秘的な美しさを持つシアーシャローナン。
年々素敵な女優さんになっていってる。

自然を取り込んでいく選択があるのは

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アルコール依存症だった女性が、都会を離れ、大自然の中で自分を取り戻して行く物語。
現在の彼女はちゃんと乗り越えて今を生きてるように見えるし、大自然や羊が癒しを与えているようにも感じる。
でも現実はそ…

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Haruki
4.1

アルコール依存症と向き合う女性が、野鳥保護団体で働くことを通して本来の自分を取り戻していく物語。

一直線ではない時間軸と、オークニー諸島の波の音が、主人公ロナの混濁した内面世界を繊細に表現している…

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エイミー・リプトロットの回想録を映画化。
監督はノラ・フィングシャイト。
主演のシアーシャ・ローナンが初の共同プロデュースも兼ねる。
原題:The Outrun
(2024、1時間59分)

アルコ…

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れん
-

あの『システム・クラッシャー』のノラ・フィングシャイト監督作品でしたか。
これまでの自分をさあ描け、なんて言われても、いくつの時にこんなことがあってーと挙げてみては、そんなんちゃうがなと握り潰して終…

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犬
3.3



ロンドンの大学院で生物学を学んでいた29歳のロナは、スコットランドの故郷に10年ぶりに帰ってくる
恋人との別離、暴力的な体験、入院など人生が限界を迎えた末に、彼女は依存症の治療施設に入所し、9…

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想像力が問われるわぁ

忘れたい過去がある
でもなぜ分析するとそこの理由は自分にあったり、自分の思い込みや考え方にあったりして
そしてどこかで乗り越えれるのな

ツーンと冷たいこの土地の空気を感じる…

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bumi
3.8
自分に負ける自分が嫌になる
本心だけど本心でない言葉に後悔する
最後に鳥が鳴くまで我慢しよう
3.6

 シアーシャ・ローナンは「ハンナ」を最初に観たときの印象が強烈でしたが、最近は「ストーリー・オブ・マイライフ」や「アンモナイトの目覚め」など、文学的な物語のイメージがあります。この作品もその系譜だと…

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