
なんとなく見逃してたバウスシアターの映画を観てきた。演劇っぽかった。いなくなった人やなくなった場所の痕跡。私、としまえんとバウスシアターはなくなったことを信じたくないから跡地にほぼ行ってない。(サン…
>>続きを読む・bialystocksの武道館ライブ内で甫木元さんが今日が特別ということもなく明日も変わらず続いていくみたいな話をされていたことを思い出した
・映画は明日だ、明日(未来)への渇望が終始強く、眩しく…
自宅で観ましたぁ~
染谷将太と夏帆といえば
みんなエスパーだよ
を思いだすけど、こっちはかなりシリアス
よく生活できていたなぁ~
って
映画が教えるもの
いっぱいあると思う
希望、夢、未来、価…
前半はなかなか面白かった。社長の吉岡睦雄が印象的だった。
時代と共に変化する映画や映画館というのも感じられて良かった。
終盤はいきなり時代が飛んで唐突な感じ。でも思い入れのある人には響くのかな〜と思…
お次は今の夏帆。
この映画の監督と夏帆は結婚したのか。
うーん、正直退屈な作品やった。
なんか無声映画からトーキーに変わる時代を描いた作品って多いな。
そら映画業界からしたら超革命的というかなんな…
監督の映画技術が下手だ。
色々な要因があるが映画館に人が来なくなるのはつまらない映画が増えたから、という直球の現実は避けてれないはず。
また、青山真治がこんなに型にハマった説教くさい脚本を書くのか…
©本田プロモーション BAUS/boid