「チェリーコークはオーダーダメって」
厨房でのバタバタ感。
なんか見るの好き。
多国籍な集まりだからか
より揉め事も多く、しっちゃかめっちゃか。
チェリーコーク大洪水の中の厨房で
ウェイトレスはそ…
イギリスの劇作家、アーノルド・ウェスカーの戯曲「調理場」を、メキシコの俊英アロンソ・ルイスパラシオス監督が、舞台を現代のNYに移して翻案映画化した群像劇です。
NYの繁華街にある大型レストラン“ザ・…
タイムズ・スクエアで営業する富裕層向け大型レストランで、ヒスパニックを中心とした不法移民者がスタッフとして激務をこなす「ザ・グリル」。ある日、売上金の紛失が発覚し、経営陣がスタッフを疑うことで混乱に…
>>続きを読むカオスでしたね
料理系の映画って見ててストレスたまるようになってるよな
あんなチェリーコークで浸水することあるん
足元バッシャバシャしててわろた
休憩中に夢語ったりするシーン良かったな
休憩時間…
原作戯曲の哲学に敬意を払った、美しくもカオスな世界縮図系の力作。
レストランのカオスを描く映画というと【ディナーラッシュ】(傑作)や【ボイリング・ポイント/沸騰】(迷作?)が浮かぶが、
本作もその…
労働地獄…ルーニーマーラと厨房と映画が好きな人、地球上に僕しかいないだろと思い鑑賞。移民労働者の搾取構造を厨房のオペレーションに重ねた群像劇という発想は素晴らしくて評価したいが脱線も多くて140分は…
>>続きを読む異なる人種の労働者たちが集まるレストランの厨房。
トラブル続きで起こるカオスな一日。
事情を抱えた労働者たちの切なさもわかる。
しかし、途中はやや冗長、よくわからない会話のワンカットが長かった。
…
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