余命わずかの娘置いて働いてるふりで外に出て一緒にいないとか娘のもの勝手に売ってしまうとかなんじゃこの母親というのが最初デカすぎて、娘の死を受け入れられず大暴れし始めた時は何でかわからず何やこいつ何し…
>>続きを読む鳥を始末するシーンすごかったな。
思っている神はいない、と、
来世はある、の意味がよかった。
未来とかこの先って自分でコントロールできないことだらけだし。
それがわかってしまったとしても、
どんなに…
まーーびっくりした。ほんとに奇想天外すぎた。
人の最期に寄り添ってくれる死神なら歓迎します。苦しむ事なく終えてくれるのなら、神。
母ちゃんさ…わが子に、ましてや病気の我が子に心配かけるなよ…と思うけ…
鳥を抜きにしてみれば、シングルマザーが娘に依存する、流行のテーマ。
鑑賞する人の家族構成や生い立ちによって、受け取り方が変わる作品ではないでしょうか。
この映画のこだわりは、なんといっても音。で…
原題『チューズデイ』に『終わりの鳥』と邦題を付ける勇気。
ある日、何か重い病気に罹ってる少女チューズデーの前にオウムが現れて大変な事になった話。このオウムは「終わりを告げる鳥」で名前はデス。このオ…
死神を食べたオカンが巨大化して神様になる話。
奇妙な話だ。
なのに泣ける。死神と娘との出会いから、なんだか泣ける。
オカンは願う。
もう終わってもいい。自分の前に羽を下ろしてほしい。
しかし、なん…
©DEATH ON A TUESDAYLLC/THE BRITISH FILM INSTITUTE/BRITISH BROADCASTING CORPORATION 2024