SFソードキルの作品情報・感想・評価・動画配信

『SFソードキル』に投稿された感想・評価

400年前に氷漬けになった藤岡弘が…現代に!?

・もう出オチみたいな話…かと思ったら割と地に足ついててタイムスリップ物としては結構丁寧。あんまり現代の事は理解しないままだったのは悔やまれる。尺の都…

>>続きを読む

サムライの藤岡弘が80年代のLAで復活。
超ぶっ飛んだ設定だけど意外にちゃんと作られてておもしろかった。
洋画あるあるのヘンテコ日本じゃなく、時代劇のクオリティとか随所でリスペクト感じてびっくりした…

>>続きを読む

SAMURAI FUJIOKA SWORD KILL

ビックリするくらい人を斬る殺る。

侍だから仕方ありません。

藤岡探検隊世代としてはもっと隊長の映像仕事が見たいところです。

千葉ちゃんと…

>>続きを読む
324
3.0
シンプルにして、ゆるく奇怪。死の美学に反するリザレクション。『範馬刃牙』はこれを観て描かれたに違いない。
氷のサムライを復活させてだいたいジェイソンとそう変わらんことになる映画。

独特の魅力は捨てがたいけど荒っぽいにも程がある。

溶けた氷の中にサムライがいたらアメリカ世直しするね!!
80年代アメリカ。400年前の日本の氷から、武士ヨシミツが蘇生された――!

話には聞いていたが配信で観ることが叶い歓喜。
荒唐無稽ながら、ア…

>>続きを読む
4.5

400年前、冬の川に落ちた氷漬け侍が現代のLAで目を覚ます!

刃牙のピクル呼び覚ましたのと似た状態&海外版侍スリッパー状態の侍が織りなすオモロ設定。藤岡弘、師匠の研ぎ澄まされた刀さばきと武士の所作…

>>続きを読む
KSK
-
LAの街にこってこての藤岡弘。アンバランスだけどバランスが取れてる。

主演に藤岡弘、をむかえ、日本と米国を舞台に繰り広げられる、戦国時代→現代社会時代を股にかけたSF活劇!

制作年も1984年のため、いま2026年の視座からみると、劇中における藤岡弘、が放り込まれる…

>>続きを読む
DUN
3.3

ユーネクストで鑑賞。

藤岡弘主演。
これも侍タイム・トリッパーなのか?
戦国時代に亡くなったはずの侍が、冷凍保存されたのが見つかり、現代のアメリカで蘇る。
刀を奪われそうになった相手を正当防衛で殺…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事