とんでもないものを見てしまった感じ。いまにも壊れてしまいそうな高校生達をみて思ったことはたくさんあるのにうまく言葉にできない。みんなでお寿司拒否してキンパ食べてるシーンと最後の学ランのシーン良すぎた…
>>続きを読む合わないだろうなと思ったけど、本当に合わなかった。合う人はめちゃくちゃ合うだろうな。
友達の家にお邪魔して片付けず汚いままお邪魔しましたって帰る所とか、野球部員とのタバコのくだりとか他にも色々ある…
あたろうとミンがずっといい。あのふたりが5人のバランスとってるんだろうなという感じがする。アフレコ。
傘のついた電球が落ちるところ、立ち上がって揺れたのを止めるところ、が印象的だった。
社会運動的な…
すごく好きです
能天気で変わらないユウタに対して、自身の生まれのこともあってもやもやしたりイライラしたりするコウの気持ちも分かる
ずっと変わらずいたいのに、卒業を控えそれぞれが少しずつ離れていき、…
ディストピア映画といえど、遠くない、非常に近い未来、というかほぼ現在の日本をちょっと誇張して描いているような、現実的な作品。
排外主義、マイクロアグレッション、ルールが秩序を保つと思い込む若者、社会…
尊い日々と、過ぎ去ってくる一日一日がどこか寂しい。昔の日本映画のような、北野武映画みたいな独特な雰囲気と感性で、現代が描かれていることがすごく面白い。
監視システムとか、空に浮かぶ掲示板とか、SFっ…
ドクドクひびく音楽と、カメラワークに一気に惹き込まれた。
社会である前に、個人がある。いつも一緒にいる君が、僕たちが、違う存在であることを、気付くようになる。自分のことを分かるようになる前から、母…
異世界感あってすごかった。
自分はルール守る派の人なので、
ルールを破ろうとするのってと思うけど、
ルールを作る側を疑わないと行けない時もあるよね、と思った。
でもこう、友達と結局つるんでなんか…
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