ハイパーボリア人の作品情報・感想・評価・動画配信

『ハイパーボリア人』に投稿された感想・評価

hachi
3.5
多分半分くらいしか理解できてないけど、この監督がすごいのはわかる。
ozabon
5.0

欽ちゃんの仮装大賞みたいだしラストはドグラマグラみたいだし面白い。ピノチェトの独裁政権下で、ドイツとチリの混血の俳優兼臨床心理学者が、ヒトラーに心酔したチリ外交官の思想に染まった厨二おじさんを診療し…

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kyu
-

演劇的かつ映画的。装置や美術が凄いし作り上げ練り上げる情熱も凄い。
V
4.0

2025年に試写で鑑賞(マークし忘れたため、当時の感想を載せておきます)

『オオカミの家』からの長編第2作目
『ハイパーボリア人』試写鑑賞

思わず、スゲー😦と何度も呟いてしまった。セットや小道具…

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オオカミの家と本作がコロニアディグニダに関する連作になっているらしい。題材となっているコロニアの話は、オオカミの家がゾワゾワする部分だけ抽出されているのと対照的に、かなりサラッと見れるように概要だけ…

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kuu
3.7

『ハイパーボリア人』
原題または英題 The Hyperboreans
製作年 2024年。上映時間 71分。
映倫区分 G 製作国 チリ

「オオカミの家」で世界的に注目を集めたチリの監督コンビ、…

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患者の脚本をもとに撮った映画→それを再現した映画?ってこと? その脚本に監督と女優が本人役で出てくる感じ?
ka
-
予告を観た時の印象のいい意味で違った。
エクセルのゲームのくだりとか意味分からなくてよかったな。
俺しか観てないんじゃねとビットワールドを観てた時の気分を思い出した。

アニメーションと実写をハイブリッドすることで、現実とフィクションの狭間の世界観を表現している。

「オオカミの家」より映画的な作りではあるけれど、その分精神世界をより広い視点で描くことができてるし、…

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ストップモーションアニメの『オオカミの家』はアートというより映画に思え、生身のアントニーア・ギーセンが演じる今作は映画よりパフォーマンスアートに思われた。映像ならではの演出はもちろんあるけど、舞台と…

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