ハイパーボリア人に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『ハイパーボリア人』に投稿された感想・評価

3.0

このレビューはネタバレを含みます

2026年114作目

臨床心理学者兼俳優のアント。患者の話を友人の映画監督に話して、その話を映画化しようとする。



チリはハイパーボリア人の仮想現実…
なるほど、わからん!
妄想に染まってく過…

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2.5
人形の造形が相変わらず怖い

オオカミの家の方が好きでした

うーーん 難解
わからない自分がもどかしい、それか、そもそもわからないのか?

「嫌いじゃないけどハマらない」

実写と人形劇が合わさったような不思議な作りの作品。
見た目も内容も嫌いじゃないタイプの作品だったから割と楽しめたし、ストーリーもそこそこ理解できたから良かったんだけ…

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kim
3.0
「オオカミの家」以上によくわからなかった…
チリ情勢や歴史的背景の知識があっても理解できないかも…

「オオカミの家」同様に
おもしろいとは言い難いけど
印象に残る映画
igoo
2.7
よくわからない前衛映画。幻聴に悩む患者を見るうちに映画を撮ることになった医師であり監督である女性の話し。人形がすごい。
keita
2.5
むずすぎるやろ

世界観は楽しめた
ぶちぶちに画面切り替えしてるのになんでこんなオシャレに見えるんやろう

今回も相変わらずヒトラーの予備知識なくて理解に苦しんだ
クリストーバル・レオンとホアキン・コシーニャ監督作品。
ストーリーも演出も『オオカミの家』よりさらに実験的な要素が強く、難解だった。
ミゲル・セラーノの世界観を取り入れてヒトラーver2.0を作る話?

主人公が奇妙な患者と出会うところから話が始まる、途中まではなんとかついて行けたが途中眠くなった。寝不足の頭ではいまいち理解できなかった。 劇中のミニチュアや紙に書いたような独特な演出はどくとくでより…

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3.0
ほぼアート作品、難解。でも面白い。
急に切り替わる実写と人形とアニメーションが刺激的なのと、音響がかなり良い。

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