これは難解
個人的には『オオカミの家』の方が、何十倍も分かりやすくて結構好きだった
先ずミゲル・セラーノを知らないと辛い
インテリなチリの元外交官で、ヒトラー崇拝者と言う事は本編を観ていて分かった…
オオカミの家同様、
私の頭では理解が出来なかった♪
そして寝起きに観てはいけない・・・
ヒトラー・・・?
Ctrl+Alt・・・?
ハイパーボリア人・・・?
しかし見せ方や演出がとてもよく
アー…
摩訶不思議な映像世界。
なんともよくわからない物語。
字幕を追っていると映像を堪能しにくいので、もどかしい。
女優であり心理学者でもある主人公(美人)が、ミゲル・セラーノというチリの外交官のオカ…
このレビューはネタバレを含みます
2026年114作目
臨床心理学者兼俳優のアント。患者の話を友人の映画監督に話して、その話を映画化しようとする。
チリはハイパーボリア人の仮想現実…
なるほど、わからん!
妄想に染まってく過…
「嫌いじゃないけどハマらない」
実写と人形劇が合わさったような不思議な作りの作品。
見た目も内容も嫌いじゃないタイプの作品だったから割と楽しめたし、ストーリーもそこそこ理解できたから良かったんだけ…
© Leon & Cociña Films, Globo Rojo Films