このレビューはネタバレを含みます
2026年114作目
臨床心理学者兼俳優のアント。患者の話を友人の映画監督に話して、その話を映画化しようとする。
チリはハイパーボリア人の仮想現実…
なるほど、わからん!
妄想に染まってく過…
「嫌いじゃないけどハマらない」
実写と人形劇が合わさったような不思議な作りの作品。
見た目も内容も嫌いじゃないタイプの作品だったから割と楽しめたし、ストーリーもそこそこ理解できたから良かったんだけ…
主人公が奇妙な患者と出会うところから話が始まる、途中まではなんとかついて行けたが途中眠くなった。寝不足の頭ではいまいち理解できなかった。 劇中のミニチュアや紙に書いたような独特な演出はどくとくでより…
>>続きを読む© Leon & Cociña Films, Globo Rojo Films