監督の前長編は完全なストップモーションでそれはそれで独特の世界観を構築していたが、今回は実写映像とのハイブリッドかつ、ストーリー的にも監督2人が物語に絡んでくるカオスなものになっている。
失われた闇…
サウンドデザインかなり良い。
「総統2.0」はやばいって
打倒ファシスト!高市やめろ!
※ミゲル・セラーノについて調べ始めるとなかなかの深淵にイッてしまいそうだ。ヤバい奴すぎるでしょ。邦訳が一…
臨床心理士の女性が幻聴に悩まされている男性と出会い…という作品でした。
内容がわかったのはほぼ序盤だけで、それ以降は「な、何なんだろう…」という謎の時間が全てでありました。
しかしじゃあ退屈なの…
すご!
話の内容は全くと言っていいほど
理解出来ないのに
こんなにも
惹き込まれてしまう作品って
そうそう出会えないと思うの。
表現方法が独特過ぎて
クセになりそう。
オオカミの家より…
話は劇中何回も見失ってどんな話だったかは良く分からないが、相変わらず表現方法は独特で、前作よりも幅を見せてきた印象を持つ。
台詞を字幕で追うとめくるめく映像表現に目が追い付かなくて、もどかしい思い…
意図や背景を理解できたとは到底思えないが、やはりこの監督たちのセンスが大好きだ。
人が人形になったり、紙のコンピューター、どこまでがリアルでどこからが妄言かわからない。
チリの近代史をサラッとでも…
このレビューはネタバレを含みます
ビジュアルは好きだが話があんまり頭に入ってこず。というかビジュアルのインパクトが強すぎる。ハイパーボリア人というのはクトゥルフ神話関連のワードらしいが正直あんまりよく知らないので、そのあたりを知っ…
>>続きを読む© Leon & Cociña Films, Globo Rojo Films