アメリカ人のウィリアム・リー(ダニエル・クレイグ)はメキシコシティでユージーン(ドリュー・スターキー)という美しい青年に出会い恋してしまう。
ウィリアム・S・バロウズによる自伝的小説(英語版)の映画…
そもそもが原作のW・S・バロウズさんの小説が好みではない私が観てはいけなかった作品。
同じく原作のデヴィッド・クローネンバーグ監督の「裸のランチ」が話題になって、原作はどうなんだろうと読みましたが…
Dクレイグ出演作として鑑賞したがキツイ/長い
凄い演技なんだろうけど受け付けられない
『裸のランチ』のWilliam S. Burroughs原作と気付いていたら観なかったかも
世間に残る偏見に立ち…
ダニエル・グレイグが好きで
観るのを楽しみにしていた。
はじめは、性欲のつよい
ゲイのお話だと思っていたけど
身体だけじゃなくて
心も全て自分のものに
したかったんだろうなぁ。
本当に心から愛し…
このレビューはネタバレを含みます
ボンド・ダニエルクレイグ大好き!
…と思って観たらつらかった。
ボンドがボーイズラブ的なそんな浅はかな気持ちでワクワクしちゃいけなかった。
そーゆーの求めちゃいけない難しめの映画だった。
私が悪かっ…
意味ありげなシーン多すぎる。
そしてそのシーンが何一つ読み解けないw
ただただ、中年おっさんが美青年のお尻を追っかけて、拗らせてるだけの映画としか捉えれなかった。
あのダンディーでイケおじキャラ…
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