クィア/QUEERに投稿された感想・評価(★4.1 - 5.0)

『クィア/QUEER』に投稿された感想・評価

途中からアドベンチャー映画になってしまうので置いてけぼりになった。
オープニングのNirvanaが素晴らしい。
えな
4.5

4部構成になっていて話は繋がっているけれどそれぞれ違う雰囲気。
主な内容はタイトルのまま。

ダニエル・クレイグのオタクおじの早口が他の作品でもたまに出てくるけどとても好き。無様に愛に溺れるおっさん…

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爽やかでセンス溢れるメインビジュアルとは裏腹に、心にまとわりついて離れない湿度を纏った作品。観終わったあと、2〜3日はその余韻を引きずってしまいました。
孤独ゆえに心に穴が空いた中年男性が、その虚し…

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全てのビジュアルが良すぎる。衣装もすごい。後半よくわからない話になってきたけど、そこも最高だなと思えるくらいの好みの作品でした。
KOU
4.4

クィア=紫でコーディネートされた1、2章の画面。3章で急展開する画面。
魔術的なイメージと2人の身体が一体になりそうでならない表現は「サスペリア」に近いものを感じた。
双方剥き出しの演技が素晴らし過…

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j
4.3

2025見逃した作品を配信で見るぞ作戦⑥

CMBYNもボーンズアンドオールもチャレンジャーズも大好きだけど、期待を大きく超えてあまりに変すぎる映画!!画面と音楽がよすぎてずっと観てられる いずれに…

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このレビューはネタバレを含みます

君の名前で〜的なストーリーかと思いきやまさかのDMT映画だった事に爆笑。
そうでした。原作バロウズでした。
男同士の絡みが綺麗で肉体美に見入ってしまう。このジャンルをあんまり見てないからかもしれない…

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愛に焦がれ、愛に奪われた人生

今年最もぶっ飛んだ映画体験。凄い。兎に角観てとしか言えない、形容しがたい異様な映画。どう考えても万人受けしないし、どう考えても迷作だけど、滅茶苦茶鮮烈に脳裏に焼き付く…

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内容深く調べず鑑賞。
一言で言うとすごかった。けど、理解のできる、愛のある作品。
テレパシーのところに心奪われた。
Juzo
4.7

1950年代メキシコシティを舞台に、孤独な元アメリカ駐在員リー(ダニエル・クレイグ)が、若いユージーン(ドリュー・スターキー)に惹かれていく物語。
グァダニーノ監督らしい鮮やかな映像、官能と孤独が混…

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