LOVEのネタバレレビュー・内容・結末

『LOVE』に投稿されたネタバレ・内容・結末

【記録】

LOVEの映画やなぁ、、、(しみじみ)
何かを失った人、失うことを恐れる人々と、人は誰かに何かを与えうるということ。また、それを信じること。

オスロ3部作、
タイトルコールの順番の
SEX→DREAMS→LOVE
で観たので、本作がラストだったけど
ラストにして良かったと思った

ノルウェーの美しさと
人間同士の間に起きる愛や思いやりが

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恋愛、結婚、ジェンダー、いろんなかたちあるなぁ。友情もね、言いたいこと言い過ぎと思うの日本人的感覚か、私個人か。ここまで話さないし言われたくもないわ。トールがステキだった。
個と社会、事実の存在と扱い方
関係を成立させる社会的な名前、単位。愛を支えるために使うならいらない、というのいまは理想論かもだけど共感できる

三部作の中では最も地味かもしれないがしみじみよかった
他の二作にも通底する人と人との間に生まれる柔らかいものへの温かい視線がこの作品ではとくにしっかりと描かれている

看護師の彼がベッドで肩にかけた…

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ノルウェーのダーグ・ヨハン・ハウゲルード監督が、オスロの美しい街並みを舞台にクィアな語り口で描く「Sex Dreams Love」三部作のひとつ。第81回ヴェネチア国際映画祭コンペティション部門出品…

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<孤独と自由、本能と理性で揺れる愛の形>

泌尿器科の医師マリアンヌと看護師のトールは共に独身で、社会規範に囚われない自由な恋愛を指向している。マリアンヌは友人からオーレという地質学者を紹介されるが…

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Dreamsしか劇場で見れなかったので、有難い。パートナーとは何かについて語る同僚。

ノルウェーといえど、ゲイの人はやはりマイノリティなんだと思った。トールが想いを寄せる患者に見せた献身が良かった…

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医療従事者2人を中心とした自由奔放な性と恋愛の会話劇。

特にハプニングもなくゆったりとしたオフビートな流れが心地良くてとっても良かった。

8月の陽光射すオスロの街や対岸ネソッデンやフェリーと夜の…

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運命を受け入れ抗うことを辞めること、生きている限り人は強くなり続けられる、簡単に言えば3Pって台詞なんやねん

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