アキカウリスマキの映画館が出来るまでのドキュメンタリー。
初っ端から、日本語の曲も出てくるし、日本人も出てきた。
ジムジャームッシュも、出てきた。
トモダチだから、枯れ葉でジムジャームッシュの映…
アキ・カウリスマキファンの人に向けた"フィルモグラフィの外伝"みたいな映画。
カウリスマキに興味がない人が観ても何の感慨も無いと思う。
篠原敏武というフィンランド在住の日本人が出てきたり、本当に…
映画館開館までを通して村の人々とアキのコミュニズムの情緒を醸し出そうとしたその勇姿とクレバーさはいいけど、それ気にし過ぎて「映画館開館」のプロットを全すっぽかししてるのが気になる。けどそれでも映し出…
>>続きを読む登場する人たちが次々に「アキが」「アキが」と名前を口にする。その末に御大カウリスマキが登場するのが胸熱。気難しくて素っ気ない受け答えは彼の作品の印象そのもの。なお「ライカ」はドイツのカメラ会社の名前…
>>続きを読む最近クロノス・カイロスをみたので視聴
ヘッラ・ウルッポがクロノス・カイロスを制作し始める直前に離婚してヘコんでたから、失恋の始終を描いた作風になってたのかと納得
ぼけーっと見てたけどラストのジャーム…
中年以降でも人生楽しんでる人たちばかりで希望が持てる。
寂しい町に映画館が出来るドキュメントだが、クリエイター側の視点のみなのが物足りない。楽しみにしてる観客やこれから映画を体験する子どもたちの姿を…
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