ずっと見たかったが
今日やっぱり見たくてプライム有料配信500¥で。
感想かくの難しい〜〜
かなり見る側の想像力と言うか?
試されますね〜
多分こうだろう、と言うのはあるんですど
それが合ってるか…
かなり観応えがあった。ある意味『顔を捨てた男』のように、観客を試すかのような物語。大人たちは自分の都合や正義感で被害者から「欲しい言葉」引き出そうとし、映画を観ている観客は好奇心や猜疑心を解消するた…
>>続きを読む何かを考えている人間をただ撮るというのがそもそも映画として難しい。結局はひたすらテニスをしている画面にしか見えず、これを100分でやるのがよく分からない。正面からのショットに切り替わるとき何か起きる…
>>続きを読む大坂なおみさんが製作総指揮者として参加していると知り、鑑賞。
終始、暗い、重たい雰囲気💧
主演のテッサ・ヴァン・デン・ブルックは本物のテニス🎾選手で、練習シーンなどはリアルそのもの。
ジュリーの…
性被害の訴えの難しさと何が真実なのか、被害妄想か防衛のための沈黙なのかを少女の視点を通して淡々と描く。
主人公ジュリー役には、実生活でもテニス選手として活躍するテッサ・バン・デン・ブルックを抜てき…
所属するテニスクラブでコーチの指導停止と仲間の自殺に沈黙する少女のドラマ。
特に感情を煽ることもなく、淡々とジュリーの日常を映し出す。
影を意識させ暗い画面が多く、一層彼女の複雑な想いを感じさせる…
大坂なおみがプロデュースする本作。
テニスをよく観るので興味深く鑑賞できた。
テニスは個人競技。
近年は試合中のコーチングが解禁になったけど、大坂なおみが優勝した全米オープン決勝でのトラブルも記憶…
あらすじ通りの内容。
おそらくはコーチとの間になにかあったであろうジュリーが沈黙する意味を、周囲の皆が考え、寄り添おうとして、本人がどうするつもりなのか見守るような感じ。
映画というよりは、こんな…
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