ランディモス作品の中でも、トップレベルに変な作品だった。
ギリシャ映画は生殖器OKなのか?
そのくせ、勃起はモザイク対象なの笑う。
何が起こるのかと期待させる割に何も起こらないので、変な家族と変…
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悪趣味感じ悪さがツボだった。
子供に名前をつけない、バシバシ叩く親(女子だけ)。息子が躾で口に含まされていたのはうがい薬…?
父親が家に雇ってた女性を叩きのめして罵倒しているシーン、お前が言うな…
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壁におおわれた家で
夫婦からの教えだけで育てていた子どもが
息子の性処理班を外部から入れたことで
いろいろくるってしまいました。
次女キレイ。
おもしろい!!
けど、考察とか読まない…
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愛はおろか、名前も持たない生物。
最悪の『トゥルーマン・ショー』『ボーはおそれている』
「外」への情報を全て歪曲した知識へと変え、厳格な父と子の関係。
ラストシーンに至るまでにそれぞれの成長が現れ…
なんだ、この完璧な狂気生活は。
子供たちがその年になるまで生活が成り立ってるのがこわい。
そもそも何歳くらいなんだろ?年齢不詳で分からない..
本とかゲームとか娯楽が全くないのきついなあ、ヒマだな…
異常すぎる。父親が独裁者のやばいお家。
大人なのに子供が幼稚で気味が悪い。最後結局出れなかったのか。父親が居なくならない限りこの呪縛からは解放されないと思った。
居なくなったとしてもあれだけ洗脳され…
ヨルゴス・ランティモス監督作品を何作か観ているうちに独創的かつ想像を超えてくる面白さにハマってしまいそうになる
監督独自の世界観でのストーリーが
普通ではあり得ない事ばかりなんだけど
ちゃんと説明…
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初めて観たヨルゴス・ランティモス監督作品がこれだった。
猫のシーン、今回は目を背けなかったけど、本当にキツイ。息子にとっては未知の怪物なわけだから、死を覚悟して挑んだんだろうけど。
ただ初見では驚い…
ヨルゴス・ランティモス監督のギリシャ時代の代表作という事でU-NEXTにて鑑賞。
ヨーロッパ出身でハリウッドにも進出した監督陣ではヴィム・ヴェンダース、ラッセ・ハルストレムは作風を変えずに成功した…
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