我的朋友~映画に愛をこめて~/銀幕の友の作品情報・感想・評価・動画配信

『我的朋友~映画に愛をこめて~/銀幕の友』に投稿された感想・評価

ゆき
3.7

再见,朋友

あの夜と、その日を切り取っているからこそ、その前後の物語を観客自身が膨らませられる。
24分の中に変化が垣間見える、居心地の良いノスタルジックさ。
ダブル主演の2人がアンバサダーを務め…

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第73回ベルリン国際映画祭短編コンペティション部門正式出品
ワン・イーボー、と、ジョウ・シュン、が共演。

インディベント映画祭「西寧FIRST青年映画祭」と「シャネル(CHANEL)」連携した企画…

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RMN
3.3
いわゆる映画についての映画であり、映画館への愛情を感じる作品だった。アジア競技大会が終わってしまった寂しさと「我的朋友」と言われた時の暖かさの対比
mmm
3.0
こんな豪華にする意味はあんま感じられなかったし、ポスターのキャッチコピーがどの部分にかかってるのかも汲み取れなかった
空
3.0
キャストが豪華でシンプル
長引きが眠気を誘うがアジア大会のパンパンや当時の様子が知れて良い

ワンイーボーわからんわ〜w
MHR
-
いろんなもんが豪華
etc
-
このレビューはネタバレを含みます

ワンイーボーとジョウシュン主演、上映時間25分の短編。25分に一般料金か…と躊躇して映画館でかかったときはスルーしてしまったけどアマプラで『我的朋友 映画に愛をこめて』名で配信開始していた。長回しの…

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『これから、』の少し手前の物語

こっからストーリーが始まるんだろうなぁってところで終わる。

新鮮で好き

良かった気はするけど、よく分からなかった。
色んな人のレビューを読んで理解しようっと(⚯̮ )

とりあえず始まってすぐに「4年後の広島」ってセリフで「え、日本が出てきた∑(゚Д゚)」ってなった。

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長編デビュー作の『八月』(2016)が第53回金馬奨で最優秀作品賞、最優秀新人賞、国際批評家連盟賞を、短編『下午过去了一半(原題)』(2020)で第71回ベルリン国際映画祭 短編映画部門 銀熊賞を受…

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