
数々の激戦をくぐりり抜け、沈没することなく必ず帰還した雪風。戦艦の生存者救助や戦後の復員輸送で果たした役割を含め、その数奇な艦歴の映画化、さらに戦後80年という節目での公開ということもあり、私は大…
>>続きを読む先の戦争での苦難苦労や、国や人の命を大切にしてきた歴史、そしてラストで、それを子孫が受け継いでいることなどを伝えようとしてるのかもしれませんが、全体通して何を一番伝えたかったのかが分かりにくかった。…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
見ていて苦痛。カット編集のタイミングが歪で、会話が終わったあと1〜2秒程表情を映すシーンが大量にあって冗長。チンタラ間を置いて喋って、去り際の人間を呼び止め過ぎなんだよマジでイライラする。
その割…
「本作は史実を基にした〈フィクション〉です」
でしょうね...
追加料金を払わない限り映画の途中でも無条件で広告が挿入されるスタンダード版アマプラサービスの迷惑仕様が、今回に限っては唯一の救い…
ちょっと想像していた作品とは違った「雪風
YUKIKAZE」
この作品は何を見せたかったのだろう🤔
艦長、先任伍長、その家族に水雷員、、、どれも中途半端な描かれ方で感情移入のポイントが難しかった…
期待するような迫力ある映像は無いとは思ってたけど、こんなもんでしょう。
戦争映画ってのは理不尽極まりないから観てて不愉快さや苛立ちが込み上げてくる。
太平洋戦争の結果も知ってるしね。
日本人は
戦争…
20260201
とにかく白けてしまう。
何の緊張感も無く、
何も震えない。
誰かが、誰がに変わっても、
海から陸に変わっても
どこかでいつも見た事がある
シーンが続く。
同じシーンをどんな風に…
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