警察官のカメラの映像だけで
事件をドキュメンタリーする映画
アメリカは銃社会だから
起こるとても辛い事件
この作品の凄いところは逮捕され瞬間
裁判での判決
その過程まで映し出される
犯人の残した手紙…
日本とは法律も文化的な背景も違い過ぎて異国の話だなと。アメリカで有色人種としてサバイバルしていく難しさや日々感じている怒りが伝わってきた。
公共交通機関で乳児が泣いただけで嫌な顔されるのが当たり前の…
アメリカの銃社会や黒人への偏見、子供嫌いな独身女性が子供がわんさかいるエリアに引っ越してきたことなど、いろいろな問題がてんこ盛りだけど、隣人が気に入らないから殺すという発想は断じて許されない。今後も…
>>続きを読むみなさんと少し感想が異なるかもです。なんか銃社会の怖さも感じましたけど、なんだろ大勢対一人といった村社会というか...そのような環境にも怖さを覚えました。
勿論この隣人はおかしいし、警察署でのカメ…
スッッッッゲ〜〜〜ドキュメンタリー………あんまり適切な言葉じゃないが、め〜ちゃくちゃ面白い。最初は電車の中でチマチマ見てたんだけど、中盤からはかぶりつきで見てしまった。
ごくありふれた騒音ご近所ト…
銃と正当防衛法の食い合わせが最悪である。ご近所トラブルとしては、被害妄想の強い偏狭な隣人というだけだった。銃の存在に正当防衛法という心理的な後押しがなければあんなやり方はできなかったと思う。
カレン…