ミニー&モスコウィッツに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『ミニー&モスコウィッツ』に投稿された感想・評価

全員キャラが濃い。ちょい役まで顔が良い。
感情の見せ方が凄い。やたら声がデカいw
オープニングショットとカサヴェデスのクレジットと登場シーンカッコ良すぎる。

☆12/26金曜日の早稲田松竹レイトショー、一本立、けっこう混んでました!
☆ジーナローランズ1930年生まれ、シーモアカッセルが1935年生まれ。劇中、年の差がありすぎる的なミニーの台詞があったの…

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katohy
3.4

グロリアは何度か観てるけど、カサヴェテス、他の作品はちゃんと観ておらず。

普段ストーリーミングにも上がってきてない作品だったので、早稲田松竹にかかったタイミングで。

皆テンション高い会話劇で、中…

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ばん
3.7
感情が激しくてずっとうるさい。。黙ってくれ。。
けど最後のオチはとてもバカらしくて好き
Yossy
4.0

続けた三作目。カサヴェテスの真骨頂はカメラでも編集でもなく、物語における人の描き方なように思えた。「フェイシズ」、「ハズバンズ」にも共通するが、人の感情の揺れ動き方を着実にそして緻密に描いている。確…

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みっともなくて、迷惑なさま。

笑いながら観ていたけれど、同時に恐ろしくも悲しくもあった。

観る人によっては、より切実に映るのかもしれない。そして状況やタイミングによっては何らかの救いにもなりうる…

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マ
3.2

・不器用な愛。恋って、衝突して、角を削っていく過程で、流れを見ながら光るものを探していくものだと思っていたけど、描き方が激流すぎたね。

・とかく衝突が激しすぎる。重い、で片付けるには「男」すぎる。…

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ゆず
3.7
ママに結婚報告の電話するときの、ジーナローランズの愛くるしさ。

アイスとシェイク飲む2人
飛行機で親子に絡まれる
ジョン・カサベテス監督・脚本、ジーナ・ローランズ主演作品。人間付き合いの下手な青年と、何ら接点のない女性との出会いと恋、ユーモラスな交流。 シネアミューズにて
3.4

今でもコアなファンが多いジョン・カサヴェテス監督作品。
我が家にあったDVDから鑑賞。カサヴェテス監督の代表作「こわれゆく女」の3年前。
妻のジーナ・ローランズを起用した恋愛映画。

お話としては、…

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