戦争映画というより、大規模戦争を背景にした狙撃手同士の決闘映画。
特にいいのが、戦局のスケールが縮んでいく感覚。
最初は兵士の物量、砲撃、街全体の崩壊みたいな「集団対集団」の戦争なのに、だんだん焦点…
戦争映画を見たくなり鑑賞。
序盤の行きたくなくても行かないと
いけない現実の残酷さは考えさせられる。
そして、後半の少年を吊るされた
シーンはショッキングだったが、
これぐらい残酷なシーンがあってこ…
小説の同志少女よ、敵を撃てに影響されて鑑賞。
読んでても思ったけど、勲章のためとはいえリスク侵して識別タグ?をとりに行くのなんなん?よく分からん。
途中まですごくいい感じなのに、なぞに英語なのも相ま…
戦争という舞台を用いた恋愛映画として見ましょう。嫉妬 三角関係etc
ただし、スナイパーでとてつもない戦果あげてるのに普通の部隊に戻りたいだの、ゴミみたいに使い捨てられてる兵士をみてるのにここで戦う…
OPから中盤辺りまでは良かったけど後半はうーんって感じ
やっぱスナイパーってかっこいい!
正直恋愛要素は居るのかどうかは分からないけど、史実にそういう事実があるのなら割り切ります
もう少し戦闘シーン…
構図とライティングがお手本のようで、視線誘導がとてもよくできてる。
音楽の旋律が「シンドラーのリスト」「アバター」と(あともう一つ忘れた)にしか聞こえない。
ソビエト陣営の話なのにたまにアメリカ映画…
ロシアとドイツなのにいろんなアクセントの英語が入り混じってて奇妙 スペルを確認しながら手紙書くとことかそれでええんか、と
まあそれは映画の都合だからいいとして、自分があの場にいる兵士だったら寝て…