フェデリコ・フェリーニ監督いいね〜
絵や漫画を描き、ラジオや雑誌で風刺的でユーモラスな文を書いていたそうだ。
作風もシリアスの中に必ずヘンテコで笑える要素が混ざる。
山田洋次監督も影響を受けた…
午前十時の映画祭で鑑賞
野獣のような大道芸人と知的障碍者の少女のロードームーヴィー
時代が時代だけどこんなことが平気でやっていたのが
観ていて苦しい
ジェルゾミナには子供の頃のフェリー二の環境や気持…
1人で映画館に通うようになった中学生の頃。母に好きな映画は何かを尋ねたら本作を答えたので、母の日か誕生日かにビデオをプレゼントして一緒に観た記憶。来月に本作を元にした演劇版を観る予定が入り、久しぶり…
>>続きを読むむずい。
なんかもっとホントは読み取れるんだろうけど、表面上のストーリーしか読み取れなかった感じがする。
悲しい。名作なのは伝わった。割と好きではあるのに、読み取れなかったのが悔しい。深く読み取れな…
言わずとしれたフェリーニ監督初期の名作。フェリーニが愛した大道芸人の世界を舞台に粗野な男と純粋な女の不器用なすれ違いとその果ての悲劇を描いている。
散りばめられた宗教的なモチーフから魂の救済をテーマ…
イル・マットとの夜の会話がずっと残っている。ジェルソミーナはザンパノに何かを感じ、そばにいる意味を見つけかけていたのかもしれない。その気づきの矢先に起きる出来事と、向き合えず逃げ続けるザンパノの弱さ…
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