トットチャンネルに投稿された感想・評価(★4.1 - 5.0)

『トットチャンネル』に投稿された感想・評価



黒柳徹子の自伝もの。テレビサイズのお芝居への矯正に戸惑う斉藤由貴可愛い。テレビ放送草創期の生放送でのハプニングで爆笑したが、スタッフ役者一丸となって試行錯誤して奮闘し、テレビに日本の将来を賭け…

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Anne
4.3

過去鑑賞。
黒柳徹子さんの自伝的エッセイを映画化。
NHKに入社した頃のトットちゃんを描いた青春コメディ。

これ大好きだった。斉藤由貴さんが黒柳徹子さんの雰囲にぴったりで、みんなとちょっとズレてい…

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黒柳徹子の自伝当時の雰囲気も知れて面白かった!しょうみ斉藤由貴もいいけど結婚した友達の子がかわいかった
Nacht
5.0

「当時のNHKの社屋は内幸町にありました」と、黒柳徹子のナレーションと共に映る社屋が非常にソレっぽいので、てっきり当時の写真を撮影しているのかと思って観ていると、その後、その建物の扉から斉藤由貴が飛…

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福寿で寺田農とラーメン食べててびっくりした。1987年の福寿。ペントハウス出る前の村上里佳子、ほぼ池田エライザ。新橋お茶の水ギリギリ残ってたロケ地
かなり良くできた喜劇で終始ニヤニヤしていた。斉藤由貴をよくぞ起用した。
4.1

テレビ草創期の関係者達が試行錯誤していた時代を興味深く見た。そんな中で徹子さんのような存在は業界にとって育ててみたくなる魅力があったんだろうなぁ。

NHK養成所から東宝にスカウトされる高嶋政宏(新…

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黒柳徹子の自伝エッセイを大森一樹が脚色・監督した傑作。テレビ草創期をユーモラスに描いている。
梅田劇場にて

NHKの専属俳優となった少女の話。

主人公の目を通して、テレビの黎明期をユーモラス且つコミカルに描写。

厳しくも熱心な大人達と、それぞれに生き方を模索する若者達。

不安を抱えつつも何かを得て歩…

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黒柳徹子の自伝ものはドラマでもやってたからほぼ想像してた通りの内容だったけど、本作は養成所時代を厚く観せてくれた感じかな。
養成所仲間の面子が80年代感満載で良かったねー
て言うか、斉藤由貴より渡辺…

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